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まんこのにおいが原因で積極的な行動ができません。

私のまんこのにおいを感じたきっかけ

38歳の専業主婦です。今から4年ほど前に、デリケートゾーンのにおいを強く感じるようになりました。きっかけは夏場にスキニージーンズを履いていて自宅で正座をしながらパソコンをしていた時、ショーツとジーンズを履いているにも関わらずデリケートゾーンの独特のにおいを感じたことです。

 

まんこのにおいの原因と試した解消法について

原因については決定的なものは思いつきませんが、その頃は二人目の子どもが欲しいと思って子作りを積極的に行っていたことは原因の一つになるかもしれません。またその直後に産婦人科の検診で膣炎と子宮頚管ポリープと診断されたので、もしかしたらそれらも原因になっていたかもしれないと思っています。このにおいの予防のために、入浴時には石鹸でデリケートゾーンをしっかり洗ったりしていましたが、もともと敏感肌でデリケートゾーンも同様に敏感のため、すぐにかぶれてかゆみが出てしまい、それ以降はやむを得ずお湯のみで洗浄をするようにしています。しかしそれではにおいが取れないのでにおいをこもらせてはいけないと思い、ショーツは全て綿のものを使用し、1日のうちで数回こまめに交換したり特に夏場は蒸れを防止してにおいを強くさせないためにガウチョなどの締め付けないボトムスを着用しています。そして4年前に膣炎と子宮頚管ポリープと診断された後も年に1度はどこかの産婦人科を受診して検診を受けていますが、そちらで相談してもある程度のことは仕方ないと言われ、決定的な対処ができていないのが現状です。また生理中にデリケートゾーンのにおいが悪化すると思い、ナプキンも通気性のよさそうなものをこまめに交換するようにしています。

 

過去に経験したまんこのにおいの悩みについて

現在もデリケートゾーンのにおいには悩まされていますが、過去にはそのことで嫌な思いもしています。上の子どもが物心ついたころに、私のそばに寄ってきたときに「ママなんかくさい」と言われたことが何度かあります。当時3歳くらいだったのでどうしてにおいがするのか説明してもわかるはずもなく、いつか幼稚園でママがくさいにおいがするという話をするのではないかと思い悩んでいたこともあります。

 

現在のデリケートゾーンの状態とそれに関する悩みについて

現在もデリケートゾーンのにおいが気になっていて、下の子どもの幼稚園で他のママさんと接するときにそれほど距離を近づけなくてもにおってしまうのではないかと不安になってしまったり、現在は専業主婦ですが仕事を再開して職場で臭いと思われてしまうのではないかと思い、仕事探しも積極的になれません。何よりもデリケートゾーンのにおいを気にしすぎて、自分の思うような行動をとれないことについて悲しさを感じている毎日です。

 

 

 

 

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